結晶釉と灰釉を重ね掛けして、 やわらかく融け出すような器を目指しました。
漆を30回塗り重ね、砥ぎだして模様を出したものです。作品情報[ …
自身デンマーク滞在中に発見した表現方法を使い陶芸の様だが吹きガラスだからこそでき…
手作業ならではの技法で、降り積もった雪をイメージした布になるよう制作しました。…
荒い土の肌合いを活かした一輪挿しです。さりげなく食卓に花を添える器としてお使いく…
お祝いの時に飲んで頂きたく、金色の粉を用いて華やかな色合いにしました。作…