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First Patronage Program (FPP) ファースト・パトロネージュ・プログラム

Socially Engaged Art Support Grant (SEA) ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成

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    オンライン2022年度公募説明 & 2021年度助成の3団体トーク | 動画アップ!

    【オンライン2022年度公募説明 & 2021年度助成の3団体トーク】

    2022年度公募説明および「ソーシャリー・エンゲイジド・アート」の解説と合わせて、今年度(2021年度)助成採択されたプロジェクトの中から3組のアーティストが登壇し、現在のプロジェクトの進捗やソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成への応募のきっかけについてお話ししていただきました。

    日程:2021年9月23日(木・祝)14:00公開開始
    視聴リンク:https://youtu.be/ja2NMgWpj5A
    当財団Youtubeチャンネル内(https://www.youtube.com/channel/UC2OyCaV7fa5Vlihp8uppnug

    第一部:
    「2022年度公募説明」窪田研二(一般財団法人川村文化芸術振興財団理事)
    「ソーシャリー・エンゲイジド・アート」
     工藤安代(NPO法人 ART&SOCIETY研究センター 代表理事)

    第二部:
    2021年度助成アーティストによる連続トーク
    1. ひととひと「女が5人集まれば皿も割れる」
    2. 毒山凡太朗「ツアープロジェクト『IGENE』」
    3. art for all「コロナ・オンライン会議」

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    2022年度ソーシャリー・エンゲイジイド・アート(SEA)支援助成公募開始!

    2022年度「ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成」の助成団体の応募受付を開始いたしました。今現在も世界では新型コロナウイルス感染症の拡大が収まりません。「コロナ禍におけるソーシャリー・エンゲイジド・アートプロジェクト」をテーマとした活動を計画し助成を希望される方は、募集規定をご確認の上、ぜひお申し込みください。なお、2022年度の選考委員については、一部交代をいたします。

    【公募概要】
    助成期間:2022年4月1日〜2023年3月31日
    受付期間:2021年8月30日(月)〜10月10日(日) 18時まで(※日本時間)
    審査結果発表:2022年1月(予定) 採択件数:10件程度
    助成額 :総額 300万円 ※1件あたりの助成額30万円〜50万円を予定
    受給資格:下記の項目を満たす個人、団体より申請を受け付けます。
    年齢、国籍不問、芸術活動を行うアーティストおよび団体
    募集要項:http://www.kacf.jp/guideline

    【2022年度の公募について】
    現在の新型コロナウィルス感染拡大の状況を鑑み、採択された助成対象者には当該プロジェクトを実施するためのプロトタイプ(事前ワークショップ、試作、レクチャー、映像等)の発表も対象として2022年度に発表していただきます。

    【選考委員】
    工藤安代(NPO法人 ART&SOCIETY研究センター 代表理事)
    近藤健一(森美術館シニア・キュレーター)
    清水知子(筑波大学人文社会系准教授)《新規》
    相馬千秋(NPO法人 芸術公社代表理事/アートプロデューサー)
    藤井光(アーティスト)《新規》

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    2021年度 一般財団法人川村文化芸術振興財団ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成決定!

    2021年度は、現在の新型コロナウィルス感染拡大の状況を鑑み「コロナ禍におけるソーシャリー・エンゲイジド・アートプロジェクト」をテーマとしたプロジェクトのアイディアを募集しました。選ばれたプロジェクトは、コロナ禍でのコミュニティの在り方、原発事故の現在、ジェンダー、社会的弱者、マイノリティ等がテーマとして取り上げられる、多様な9つのプロジェクトが採択されました。2021年度は助成対象の当該プロジェクトを実施するためのプロトタイプ(事前ワークショップ、試作、レクチャー、映像等)を発表していただきます。

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    審査員 選考所感/2021年度ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成

    ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成の4回目となる2021年度は、現在の新型コロナウィルス感染拡大の状況を鑑み「コロナ禍におけるソーシャリー・エンゲイジド・アートプロジェクト」をテーマとしたプロジェクトのアイディアを募集しました。